Penny Dreadful Magic

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Penny Dreadful. The ultra-budget, 10,000-card Magic Online brewer's paradise with powerful cards, five free weekly tournaments, free 24/7 league, prizes, quarterly rotations, and a super friendly community.

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Cardhoarder トーナメント

Penny Dreadful Mondays is in 4 hours, 50 minutes.

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日付 トーナメント リーグ

Penny Dreadful Mondays

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League December 2018

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Gatherling.com で運営されている Penny Dreadful トーナメントは、週に five 種類あります。どの大会も参加は自由で、Cardhoarder からの賞品もあります。自分がプレイしたいときにプレイするタイプの競技イベントについては、リーグもぜひチェックしてみてください。

各トーナメントシリーズには順位表があります。

トーナメントへの参加方法

Number of Rounds

Rounds
Players Swiss Knockout
2 0 1 (single match)
3-7 3 0 (swiss only)
8 3 2 (top 4)
9-15 4 2
16-31 4 3 (top 8)
32+ 5 3

賞品

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Finish Prize
1st 4 tix
2nd 3 tix
3rd 2 tix
4th 2 tix
5th 1 tix
6th 1 tix
7th 1 tix
8th 1 tix

Prizes from our sponsor Cardhoarder in credit. Prizes will be credited within a few days of the Friday following the tournament. After that the credit will appear when you trade with one of their bots on Magic Online and on their website.

Magic Online のバグ

Penny Dreadful では、バグがあるカードのプレイは以下の条件で認められています。

重要な規則は以下の通りです。

  • ゲームが壊れてしまうバグがあるカードをプレイしてはいけません(例外は、多人数戦でのみバグが発生するカードです)。
  • 意図せずにバグによって有利になったら、ゲームロスとなります。バグが発生したカードを持つプレイヤーがゲームを投了し、(もしあるなら)次のゲームを始めるようにしてください。
  • 故意にバグによって有利になったら、失格となります。
  • トーナメントの主催者が最終決定を下します。

ゲームロスとなる例:墓地にカードが 2 枚ある状態で《生ける伝承》をプレイした。対戦相手はインスタントタイミングで手札からカードを唱えて、その墓地にあるカードの一方を追放した。これにより《生ける伝承》のプレイヤーは分割カードを追放しなければならなくなった。 (訳注:《生ける伝承》で分割カードを追放すると、それのパワーとタフネスが点数で見たマナ・コストの倍の値になるバグがある)

ゲームロスとなる二つ目の例:《不敬の命令》を、対戦相手を対象とするモードを選んでプレイした。対応して対戦相手は《金粉の粉》をプレイした。 (訳注:《不敬の命令》に対応してプレイヤーが被覆を得たとしても、第 1 のモードがそのまま解決されるバグがある)

失格となる例:《生ける伝承》をプレイして、肥えた墓地から意図的に分割カードを選び、《生ける伝承》のパワーとタフネスを本来の値よりも大きくした。

競技イベントの試合中に、バグによる影響がプレイヤーにだけ判明した場合、トーナメントの主催者の裁量によって、失格ではなくゲームロスかマッチロスが課せられることがあります。

ゲームロスは、バグが発生したカードのコントローラーがゲームを投了することと定めます。

もし混乱があるなら、ゲームを投了したり試合を終了したりする前に、バグが発生したカードのプレイヤー側の時計が進行中の状態で、トーナメントの主催者と話し合うようにしてください。

競技イベントの試合中に新しいバグに初めて遭遇した(つまり pennydreadfulmagic.com/bugs に無いバグである)なら、続行するには両方のプレイヤーが同意する必要があります。

どちらかのプレイヤーが同意しないなら、バグが発生したカードのオーナーは自分のデッキリストからそのカード(のみ)を外してください。そして、試合をやり直し、ゲーム成績がバグが発生したゲーム以前の成績と一致するまで、プレイヤーは正確な順番でゲームを投了しなければいけません。その後、これが 1 ゲーム目ではないなら、サイドボーディングを行い、試合の残りを最後までプレイします。

これらすべての事柄については、トーナメントの主催者が適切と思う形で規則に柔軟性を持たせます。そして主催者の決定が最終決定となります。

既知のバグがある全カードのリスト

その他の注意点

もしプレイヤーがサイドボード後のゲームを 60 枚未満で始めて(既知の Magic Online のバグが原因である可能性が高い)、2 ターン目が終わる前にどちらかのプレイヤーがそれに気づき、そしてどちらかのプレイヤーがゲームのやり直しを求めた場合、ゲームをやり直します。メインデッキが 60 枚未満の状態で 2 ターンを過ぎてプレイしたなら、そのゲームの結果は有効となります。

各試合では 25 分タイマーを使用してください。

Penny Dreadful トーナメントでは、プレイヤーが複数のアカウントを使ってゲームをプレイすることは認められません。

Penny Dreadful トーナメントと他のトーナメントに同時に参加したり、リーグで試合を行ったりしないでください。

トーナメントを最後までプレイしたプレイヤーのみが賞品を受け取ることができます。

バグがあるため、優先権のチェックをすべて外すことは禁止です。

一つのトーナメントに参加できる回数は(同じアカウントや複数のアカウントを使ったとしても)1 回だけです。

Peeny Dreadful トーナメントは、公式の Magic Online トーナメントの規則に従います。また、引き分けは認められていません。これは他のプレイヤー主催のイベントとは異なります。